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カテゴリ:フィレンツェ( 8 )

Pitti前夜、アルノ川で光と花火のショー

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・・・・・・・・・・・・・・・・・



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明日から"PITTI UOMO"が始まる

という16日の夕方、

サンタ・トリニタ橋の上で

いきなり始まったテーブルセッティング...





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もちろん、この席に座れるのは招待された人たちだけ。
こんなスペシャルなテーブルにつける人たちって...o(´д`)oア~ウラヤマスィ~


こんなふうにフィレンツェではいつもいきなり何か始まります。
今回は何事かと思い近くにいた係の人に尋ねると、、、
やはりPITTIに関係しているらしい。


この"PITTI UOMO ピッティ・ウオーモ"とは
年2回フィレンツェで開催されるメンズの国際ファッションフェアーのことで
Fortezza da bassoが見本市の会場となり、期間中はヨーロッパを中心に世界中から
ファッション(モーダ)関係者が訪れるのです。。


それに付随してこのようなお洒落イベントが街のあちこちで開かれます。


...そしてアルノ川に浮かぶ、意味不明なオブジェ↓↓↓


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by girasole7 | 2014-06-17 11:25 | フィレンツェ | Comments(0)

"Eataly" フィレンツェに登場!!

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"Eataly イータリー" がついにフィレンツェに登場しました!!

春頃だったかな、、フィレンツェに"Eataly イータリー"ができると知ったのは。。
以前ここは本屋さんだったんですが、それが閉店してからず〜っと長い間改装中で
本当に"Eataly イータリー"はできるのか??と思ってたら...
12月17日、やっと、ついに、OPENを迎えました〜!!( ̄∇ ̄ノノ"パチパチ!!



a0207108_03322302.jpgEATALY - Firenze -
 
住所 / Via Martelli, 6 Firenze
毎日営業 / 9:00 - 22:30
*12月25、26日、1月1日は休み


←オープン初日。
予想通り入口に行列ができてましたが
それほど待たずに入店できます。
ご安心を(^^)。
 


"Eataly イータリー"、噂にはよく聞いてたんだけど、入ったのは実は初めて(^^;)。
「イタリアの高級食材」を扱うフードマーケットのイメージがありましたが、実際並んでいる品々の値段をチェックしたところ、思っていた程ではないかな。こだわり厳選食材のわりには比較的お求めやすいかと思います。

この"Eataly イータリー"は、イタリア国内では本店のトリノをはじめ、ミラノ、ローマ、ボローニャなどに約10店舗、海外にはアメリカ、日本などに十数店舗あります。(日本の直営店一覧)



*** *** *** *** *** *** *** *** ***



入ってすぐのところにジェラテリアとバールが。。こういうとこがいかにもイタリア(笑)
Espresso €1,10 / Cappuccino €1,50 / Onda al Cioccolato(ホットチョコ入りカフェ)€2,80
お店の内装もオシャレなら、ショッピング用のカゴもオシャレ↓↓↓

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by girasole7 | 2013-12-18 08:34 | フィレンツェ | Comments(9)

アーティスト判明!おもしろ標識、一挙公開!

前回お伝えした「見つけて楽し、おもしろ道路標識」
一体誰がこんな悪戯やってるんだろうと思ってたら...ついに正体判明www!!
前回の記事を読んでくれたラファエラさんがコメント欄で教えてくれました。


a0207108_93897.jpgそのアーティストの名は
"CLET"

今年46歳のフランス人。
18年前からフィレンツェに住んでいて、この街を拠点に活動しているということです。
詳しくはこちらを↓↓↓
CLET / Facebook HP


←ここはフィレンツェの中心部からやや離れた所にある大型スーパーマーケット「エッセルンガ」
Esselunga del Gignoro


私はてっきりイタリア人、それも地元のこってこてフィオレンティーノがやってると思ってたんですがフランス人だったとは。正直ちょっと残念だったかな(イタリアンジョークであってほしかった)。。

しかも勝手にフィレンツェだけにあるものと思ってたらローマ、ミラノ、トリノ、ボローニャ、ペルージャ...その他トスカーナのいろんな町、さらにはパリ、ロンドン、ベルリン、バレンシアなどなど非常に広範囲に及んでました。⇒もはやフィレンツェ名物とはならず...

でも一番たくさんあるのはやっぱりフィレンツェっぽいかな*^^*
彼のサイトを見てみると実はものすごい種類のデザインがあるのが分かります。
ついでにどこに何があるのか大体の場所も分かり、、、

もうこんなの知ってしまったら見に行かずにはいられなくなる私。
そして普段は全っ然協力的じゃないのにこういうことになるととっても協力的なヴィー氏。( ̄‥ ̄;)

あちこち回って集めてみました『おもしろ道路標識』。それではさっそくご覧下さい!!

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by girasole7 | 2012-08-27 10:29 | フィレンツェ | Comments(6)

見つけて楽し、おもしろ道路標識

あれは去年の10月頃だったかな、、?
他の方のブログで知ったんですけどフィレンツェに 何これ〜?!っていう変な道路標識が!!
けっこうチェントロ(街の中心部)うろうろしてるのに全く気付いてなかった私。


「こ、これはどこに??」と思わず場所を尋ね、さっそく行ってみると...

     あ!! あった〜  でもって わろたぁ〜 (* ̄m ̄*)プッ=3
        
         ↓↓↓↓

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以前は背中に羽が付いてなかったそうなんですけど、いつの間にかこのようにバージョンアップしてたそうです。場所は一体どこかというと...Via Ricasoli(リカゾーリ通り)の入口、ドゥオーモの真横!!

す、すごすぎるぅ、、どこの誰かは知らんけどやることがめちゃ大胆やねぇ〜!(; ̄w ̄A

それからというもの道路標識がやたらと気になるようになり、よくよく注意して見てみると..

あるある!! いろんなところに発見!!

つづきはこちら
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by girasole7 | 2012-08-24 10:18 | フィレンツェ | Comments(6)

タダで飲める美味しい水(補足)

6月の半ばごろから燃えるような暑さに包まれているイタリア。
その暑いイタリアの中でも特に"あっつい街"として知られているフィレンツェ。
このところ大袈裟でなく、40℃前後の日が続いています。<(; ̄ 。 ̄)=3 フゥ...

ヴィー博士曰く、フィレンツェはヨーロッパで最も暑い3大都市の一つだとか。
ちなみに他はギリシャのアテネとスペインのどこか。←スペインは「どこか」までしか分かりません。
偉そうに言うわりには詰めが甘いところがさすがヴィー博士。(; ̄ェ ̄A

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「こんなに暑くちゃ喉が渇いてしょうがない!」 熱中症対策としても水分をとるのは大事ですよね。
今回お伝えするのは観光でフィレンツェを訪れる方にもぜひ知って頂きたいとっておきの情報です!

去年「おいしい水、タダで差し上げます!」という記事でもお伝えしたので既にご存知の方も多いと思うんですが、フィレンツェ市内には"美味しい水がタダでもらえる"「Fontanello フォンタネッロ」と呼ばれる給水器が何カ所かあります。そのうちの一つがここ、観光の中心地、Piazza della Signoria/シニョリーア広場に面したPalazzo Vecchio/ヴェッキオ宮殿です。

a0207108_2453612.jpg←ここはヴェッキオ宮殿北側の壁。
ダヴィデ像が立ってない方の扉の近く。

去年最初に設置されたときは"Biancone ビアンコーネ"という愛称で親しまれているネプチューンの噴水のすぐ後ろだったんですけど、数ヶ月前ちょっとだけ場所を移動しました。

↓↓最初の設置場所。今はここから数メートル左へ移動しさらに建物の壁に埋まっています。いろんなお国の言葉で「水」と書かれているのですぐに分かります。


a0207108_4505668.jpg移動したのは、違和感がありすぎて不評だったからとかでしょうか。。給水器の色やデザインが中世の雰囲気に溶け込まないというか。。こんなだし→→

蛇口は二つあり、一つはガス入り(FRIZZANTE)、
もう一つはガスなし(NATURALE)です。
間違わないように注意して下さいね。

本来ペットボトルのゴミを減らすのが目的で設置された給水器ですが、タダで美味しい水が飲めるということで観光客や地元の人に大変喜ばれています。


a0207108_602986.jpg←蓋付きの紙コップ。ヴェッキオ宮殿の中、チケット売り場横のインフォメーション・デスクに置いてあります。
ペットボトルを持ち合わせてない場合は紙コップをもらいましょう(無料、よく品切れになってます^^;)。前はもっと凝った絵(名画)がデザインされてたんですけどね。。今はこんな感じです。

↓↓コップの底の方にはこんな文章が...
"Conservami e ritorna a Firenze."
"Keep me and come back to Florence."
私(このコップ)をとっておいてまたフィレンツェに戻って来てね


夏の観光に水は必須!シニョリーア広場へ行ったらここでお水を確保しておきましょうヾ(=^▽^=)ノ

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by girasole7 | 2012-06-30 05:36 | フィレンツェ | Comments(4)

フィレンツェの名物屋台

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フィレンツェの人々が愛してやまないものの一つに「ランプレドットとトリッパの屋台」があります。
今日はちょっとそのことについて触れてみたいと思います。

a0207108_23381634.jpg・・その「屋台」は、フィレンツェでは「Trippaoio/トリッパイオ」と呼ばれ、街の至る所で見かけます。
ついでに言うと屋台でトリッパを売っている人のことも「トリッパイオ」。

フィレンツェの郷土料理にはもともと内臓系の料理が多いんですが、この「トリッパ」や「ランプレドット」はその代表格とも言えるでしょうね。
これらの料理には、遡るとエトルリア時代にまで戻ってしまう長〜い歴史があります。

↑上の本はヴィーが古本屋で見つけたもの。フィレンツェの昔懐かしい「トリッパイオ」の写真がたくさん載ってます。ヴィーもこの屋台をこよなく愛するフィレンツェ人の一人。
この本を熟読したヴィー氏によると、「トリッパイオ/屋台」が路上に現れ始めたのはだいたい200年くらい前だそうです。今では定着型又は大型車の移動式屋台が多いですが、昔は小さな屋台を自転車やバイクなどで引いていたようですね。屋根もなく簡素なパラソルが付いているだけ。時代を感じます。

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by girasole7 | 2012-05-29 07:21 | フィレンツェ | Comments(0)

おいしい水、タダで差し上げます!

去年の秋頃からフィレンツェ市内やその近郊の町で、画期的かつ嬉しいサービスが始まりました。
それは「おいしい水」「タダ」でもらえる事。日本では、家で飲む水をわざわざスーパーで買っている人はあまりいないと思うんですが、こちらイタリアではそれが普通です。そして今のような’’あっつい夏’’になれば、それを消費する量も半端じゃありません。

もちろん水道水も問題なく飲めるんですが、やはりそれ特有の味があり、浄水器やろ過機能をもつボトルなどを持っていない人は、どうしてもミネラルウォーターを買うことになってしまうのです。
それゆえ、このサービスを知った時は本当に「素晴らしい!」と思いました。ただ設置されている数が少なくて、(市はがんばってるつもりでしょうが)うちの近所にはないのが残念(涙)。。。

さて、この「Fontanello フォンタネッロ」と呼ばれている給水器、フィレンツェでは今のところ4ヶ所設置されているようですが、そのうちの一つがPiazza della Signoria (シニョリーア広場)にあります。
その広場にはPalazzo Vecchio (ヴェッキオ宮殿/市庁舎)がそびえ、そのわきにはレオナルド・ダ・ヴィンチやボッティチェッリ・ミケランジョロなどの作品が収めらたGalleria degli Uffizi (ウッフィーツィ美術館)があります。言わずと知れたフィレンツェで1,2位を争う観光ポイントです。
そこに設置されたのは今年の6月下旬(花火の上がるサン・ジョヴァンニの祝日あたり)で、ず~っと気にはなってたんですがなかなか足を運ぶ機会がなく(ただ不精なだけ)、、今回やっと行くことができたのでその様子をさっそくリポートしたいと思います。

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a0207108_4505668.jpg← 「あった、あった、これこれ!!」
← 目的のものを見つけました。

歴史的建造物に囲まれやや違和感はありますが、しょうがない、目をつぶりましょう。正確な場所ですが、ヴェッキオ宮殿を正面に見て左端、ネプチューンの噴水のすぐ裏側にあります。常に列ができていますが、そんなに待つことなく順番がまわってくるので大丈夫です。注ぎ口は2つあり、左側が "ACQUA FRIZZANTE" ガス入り、右側が "ACQUA NATURALE" ガス無しの水です。好みの方の列に並びます。


a0207108_635914.jpgそう、ガス入りが出るんですよね。これにはちょっとびっくりしました。日本にいた時はほとんど炭酸ものを飲まなかった私ですが、イタリアに住むようになってからは、特に水はGASSATA/FRIZZANTE(ガス入り)ばっかりです。
のどの渇きの癒され方が全然ちがう!
冷たく冷やしたGASSATA、最高!!
(↑これにレモンの輪切りを入れたものが、もっと好き。)

ではさっそく私も味見を・・・(報告するからには実際に飲んでみないとね。)せっかくなので、ガス入りの方を味見。。。
ん..普通のミネラルウォーターとなんら変わらないおいしさです。炭酸はそんなに強くなく微炭酸といった感じですね。
キンキンに冷えてはないですが、そこそこ冷たいです。

ヴェッキオ宮殿の中のINFOで紙コップがもらえますが、ほとんどの人は手持ちのペットボトルに直接入れています。
ボタンを一回押すとコップ一杯、二回押すと0,5Lのペットボトルがちょうど満たされるように水の量がセットされています。


a0207108_630161.jpg*給水器の利用可能な時間・・8:00~24:00

場所柄、並んでいるのはほとんど観光客ですが地元の人も少し混じっています。
←大量に水をゲットし、満足げに帰っていくおじさん。1,5Lサイズのペットボトルがふたつのビニール袋いっぱいに入ってます。。(さっき長い列ができていたのは、このおじちゃんのせい。)

市としては、水道水でも浄水器などを使えばこのようにおいしく飲める、ということをアピールしたいようです。
ホームページでは、ミネラルウォーターの代わりに水道水を飲むと、一家族あたり年間で平均250ユーロ(約27,500円)も節約できる、と書いてあります。このように皆が水道水を飲むようになれば、必然的にペットボトルのゴミが減る、、これが主なねらいのようです。
最近ゴミ対策に燃えているので。。大事なことですけどね。

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既に給水器が設置されている、又は今後設置が予定されている所は以下の通りです。参考まで。

<フィレンツェ市内・設置済み>
・Coop di Gavinana (Viale Giannotti)
・Piazza della Signoria
・Campo di Marte
・Isolotto

<フィレンツェ近郊>
・設置済み
 Sesto Fiorentino, Prato
・設置予定
 Signa, Lastra a Signa, Calenzano, Campi Bisenzio, Bagno a Ripoli, Impruneta, Fiesole

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by girasole7 | 2011-08-13 07:29 | フィレンツェ | Comments(2)

フィレンツェのシンボル『ジリオ』

a0207108_22295014.jpgフィレンツェのシンボルは左の写真のように白地に赤い花で、その花は「Giglio ジリオ」と呼ばれています。「Città del Giglio ジリオの町」といえばフィレンツェのことを指します。

さて、このGiglioとはイタリア語で「ユリの花」を意味しますが、このデザインは「ユリ」というよりはどちらかというと「アイリスなどのアヤメ科の花」に見えます。実際アイリスの花が咲いていると「これがフィレンツェの花よ。」と皆口をそろえて言います。

アイリスの花はここフィレンツェでは「Giaggiolo ジャッジョーロ」と呼ばれていますが、ではなぜフィレンツェのシンボルは「Giaggiolo」ではなく「Giglio」と呼ばれているのか?実はワタクシずっと疑問に思っておりました(今まで数人に尋ねるもこれといった回答は得られず)。そして先日ミケランジェロ広場そばのGiardino dell’Iris アイリスガーデンを訪れた際、思い切って受付の女性にその疑問を投げかけてみました。
(以下、会話はQ&A形式)

Q:この庭園に咲いている花は、フィレンツェのシンボルにもなっている花ですよね?
A:ええ、その通りです。
Q:でもこれらの花はGiaggiolo(アイリス)であってGiglio(ユリ)はまた全然別の花だと思うんですが、、、
A:ええ、確かに。。
Q:ではなぜフィレンツェのシンボルはGiaggioloではなくGiglioと呼ばれているんでしょうか?
A:それは、Giaggioloというのはそもそもトスカーナの言葉で、当時ほかの地域ではあまり知られていませんでした。そこで、他でも同じ言葉で呼ばれていて、かつ、花の形が似ているGiglioが用いられるようになったんです。

・・・なるほどというか、テキトーというか(今も昔も変わることなく)、町のシンボルなのにそれでいいんだろうか?という気もします。。。でももしかしたら他にもっと有力な説があるかもしれません。

そのアイリスガーデンには数百種の花が咲き乱れ毎年コンクールが行われているそうですが、未だフィレンツェのシンボル「赤いジリオ」を完成させた人はいないとのこと。「将来に期待」だそうです。


街角にあふれる<Giglio ジリオ>
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by girasole7 | 2011-06-02 05:18 | フィレンツェ | Comments(1)