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カテゴリ:海外旅行( 9 )

アルゼンチンへの旅 『世界三大瀑布・イグアスの滝』

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前回の記事、アルゼンチンへの旅 『世界一危険な動物園?!』の続きです。

ブエノス・アイレスから飛行機で北上し、やってきたのは『イグアスの滝』
ここはナイアガラ滝、ヴィクトリア滝と並び、世界三大瀑布の一つとして知られている有名な滝です。

ブラジルとの国境にあり、アルゼンチン側だけでなくブラジル側からも見ることができます。
両国ともこの辺り一帯は国立公園となっていて、ユネスコ世界遺産にも登録されています。

実は5年前ブラジルを旅行した時にも来ていたのですが、、
(ブラジル側とアルゼンチン側の両方から拝ませてもらいました^^)

今回私の旅友が初めてだったのでこの機会にまた来ることに。
人生で二度も訪れるとは...( ̄ω ̄;)思ワナカッタゼヨ...



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



↓↓国立公園内を走る列車に乗り、さっそくイグアスの滝最大の見所「悪魔の喉笛」へ。
川の上に渡された遊歩道をしばらく歩いていきます。何度来てもワクワク〜(´∀`)ノ


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そしてこの滝壺が、"Garganta del Diablo 悪魔の喉笛"!!
じっと見てると吸い込まれそう。このど迫力!!伝わるかな〜

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つづきはこちら
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by girasole7 | 2015-03-21 09:49 | 海外旅行 | Comments(0)

アルゼンチンへの旅 『世界一危険な動物園?!』

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前回の記事、アルゼンチンへの旅 『ブエノス・アイレス』の続きです。

今回ご紹介するのは世界一危険な動物園と言われてる??『ルハン動物園』!!
なぜ「危険」かというと、、それは以下をご覧頂くと分かります...( ̄∀ ̄*)フフッ



ここね、旅の計画の段階からものすごーく楽しみにしていたんです。
というのも、この動物園ではなんと!

トラやライオンを自分の手で触れる!!のです。

こんなの日本じゃありえない!!いや、イタリアでもありえない(^^;)
もうこれは行くっきゃないね!ってことで行ってまいりました〜\(^o^)/


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


a0207108_06101837.jpgブエノス・アイレスからバスで2時間。
周りはな〜んもないです。→
ちょっと寂れた田舎の動物園って感じ。

なのに!入場料が400ペソ(5,500円)!!
あ〜びっくり... (; ̄ェ ̄A 払ウケドサ...

↓↓動物園とは全く関係ないですが、
変なシャツを着た人がいたので...(笑)


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アヒル系は基本、放し飼い。
常に餌を求め近寄って来ます。

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そして...順番待ちの列に並ぶこと十数分。ついに..!!さ、触った...!!




つづきはこちら
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by girasole7 | 2015-03-19 05:36 | 海外旅行 | Comments(0)

アルゼンチンへの旅 『ブエノス・アイレス』

またもやご無沙汰してすいません。。
このところ更新が止まってましたがブログはやめたわけではありませんので〜(;^^A

で、最近何をやっていたのかというと、実は先月友達と二人でアルゼンチンへ旅行に行ってました。
途中ウルグアイやチリにも立ち寄り、北から南まで飛行機やバスで移動しながら2週間ちょっと。
行きたい所が多すぎてかなりタイトなスケジュールとなりましたが、、
体調を崩すことなく...ってか気合いで(笑)乗り切りました!(←いつもだけど)

日程組みからホテル、交通機関、現地ツアーの手配全てを一人でやり遂げてくれた友人に感謝しつつ、
大量に撮った写真の中からほ〜〜んの一部ですが、各地の様子を簡単に紹介していきたいと思います。


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フィレンツェからロンドン、マドリッドで飛行機を乗り継ぎ、丸一日以上かかけてようやくブエノス・アイレスに到着。2月といえばこちらは夏真っ盛り!!毎日汗だくで観光しました。ε=( ̄。 ̄;A フゥ…


a0207108_22565738.jpgブエノス・アイレスで真っ先に訪れたボカ地区の
カミニート。この辺一帯がカラフルでとっても
可愛いのです!下町風情でレトロな感じもGoo〜!!
長旅の疲れも吹き飛び一気にテンション上がります。

アルゼンチンの誇り、現ローマ法王が挨拶。→
マラドーナやメッシもあちこちにいました。(笑)


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←たまたま通りかかったレストラン。興味津々で覗いてたら「入っていいよ」とお許しが出、食べてもないのに写真撮りまくり。鼻息が荒くなるくらい可愛かった(笑)





↓↓こんな感じでカラフルなお店やレストランがたくさん立ち並びます。
ブエノス・アイレスで一番お気に入りの場所。

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つづきはこちら
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by girasole7 | 2015-03-17 09:53 | 海外旅行 | Comments(0)

コルシカ島で一番お気に入りの場所♪

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コルシカ島旅行記、前回の記事はこちらを。

最後に訪れた町"Bonifacio"ボニファシオ/ボニファーチョ
コルシカ本島最南端の町。ここが今回の旅で私が一番気に入った場所です!!


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荒波に削られた断崖絶壁の上に旧市街が。⇒
かつて難攻不落として名を馳せた要塞都市。
9世紀頃、港とともに建設されたそうです。

ここからサルデーニャはもう目と鼻の先。
海の向こうにその姿をはっきり見ることができます。


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要塞の中に残る古い階段。旧市街へと続きます。
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趣のある石畳の路地。向かい合う建物を支えているのが印象的。
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狭い路地にはお洒落なショップが軒を連ねています。
バッグの色使いが可愛い〜♪この細長いデザインはワインorフランスパン用 (〃∇〃)??
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by girasole7 | 2014-08-20 09:30 | イタリア国外旅行 | Comments(2)

コルシカ島、おすすめドライブコース

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前回の続きです。

今回私たちはBastiaを出発し、そのすぐ上にある半島をぐるりと回った後、
Calvi⇒Ajaccio⇒Bonifacio⇒Bastiaと駆け足で一周しました。
島を効率よく回るにはやはり「車」が必須です。

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バスや列車もありますが、本数が非常に少ない!
特に列車はごく限られた地域しか走っていません。

絶景ポイントや小さな可愛い村に立ち寄りつつ
足を進めて行くことに旅の醍醐味があるわけで
公共交通機関ではなかなかそれは叶いません...

でもどうしても車は無理ってこともありますよね。
その場合はこちらを参考に^^↓↓
Corsica Bus & Train/www.corsicabus.org



<おすすめドライブコース>

地図をよーく見て下さいね。左側と右側の海岸線、
左側の方がずっと複雑ですよね。

そう、コルシカ島は『西海岸』がおすすめ!!

CalviからBonifacioにかけてはリアス式海岸のように
入り組んだ海岸線が続き、まさに息をのむような絶景のオンパレードなんです!!
さらにCalviAjaccioの間は険しい山々を抜けることになりそれがまた素晴らしい!!
この後写真が出て来ますのでどうぞお楽しみに〜(*^^*)♪



さてさてコルシカ島は一体どれくらいの大きさかというと、、
例えるなら四国の半分よりやや小さめ。広島県と大体同じくらいの大きさです。
そんなに大きな島ではないので4〜5日あれば楽に一周できます。

でもできればあと2、3泊はしたかった。そしたらもっと山の方にも行けたんですけどね〜。
それはまた次回のお楽しみかなぁ。。

ではさっそくコルシカ島のフォトアルバム、どうぞ〜!!



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by girasole7 | 2014-08-15 10:58 | イタリア国外旅行 | Comments(2)

コルシカ島、一度は行くべし!

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先月の半ばですが久しぶりにヴァカンスしてきました!!行き先は『Corsica コルシカ島』
日本以外でイタリアを飛び出したのは実に3年ぶり。旅好きの私にはありえない〜(><;)
ずーっと長い間アパートのことにかかりきりだったので本当に久々の休暇です!!
...といっても5日間の短い夏休みでしたが、、(^^;)


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地図を見ても分かるようにコルシカ島は
イタリア本土からとっても近いです。
なのでわりと気軽に行けますよ。『フランス領』
ですが、イタリア語が通じやすいのもGoo~!!
地図はクリックで拡大できます。⇒


<フィレンツェからコルシカ島へのアクセス>

 Firenze ⇒ Livorno(電車で1時間20分)
 Livorno ⇒ Bastia(フェリーで4時間)
※「Bastia バスティア」がコルシカ島、北の玄関口

 ↓↓今回フェリーはこちらで予約しました。
 http://www.corsica-ferries.it
(大人2人+車1台・往復の合計186ユーロ)
 車なしの大人1人は片道約30ユーロ。安い!
 ※時期や時間帯により料金は異なります。




*** *** *** *** *** *** *** *** ***



出発前、まずはリヴォルノで腹ごしらえ(^^;)
ここはヴィーと私の行きつけのお店。リヴォルノに行くと必ず寄る安くて美味しいトラットリアです。
最近経営者が変わり店内の雰囲気も変わりましたが、料理はより洗練されたような。。
港町なだけにメニューも魚介が中心です!
↓↓ムール貝&あさりのスパゲッティ(左)とタコの赤ワイン仕立て(右)


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Trattoria
L'Angelo D'Oro


住所: Piazza Mazzini, 15
57126 Livorno





(左下)・・100台?いやそれ以上??フェリーに全部乗れるのか?!の心配は無用でした(^^;)
(右下)・・船に乗った瞬間この状態。どんな場所でも必死で日焼けに挑むギャルたち。


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by girasole7 | 2014-08-12 10:59 | イタリア国外旅行 | Comments(2)

北欧への旅 「裏話」

書こうかどうかちょっと迷ったんですが(けっこうくだらないし)、、え~い、書いてしまえ!ということで、旅行中に起こったハプニングの数々をここで一挙に公開してみたいと思います。
かなり長くなりそうなので、興味のない方はスルーしてもらって全然構わないです。
まずはノルウェーから。


エピソード1・・両替
ノルウェーやスウェーデンのお金は出発前にフィレンツェであらかじめ両替していたんですが(しかもかなり余裕をもった金額で)、しかしノルウェーの最初の数日間で予想外に現金が減り焦ってしまった私たち。
後半は田舎めぐりだし替えるなら今のうち、ということでベルゲンで両替することになりました。
そこでヴィーが持ってきていたイギリスポンド(ユーロでないところがいかにもヴィー)を両替することに。
ベルゲンの魚市場ではなぜかイタリア人がたくさん働いていて、そのうちの一人にどこか近くに銀行はないか尋ねてみたところ、「両替するならインフォメーションが一番いいよ。すぐそばにあるし。」と言うので素直に従いさっそく行ってみることに。インフォのデスク上にあるレート(特にユーロ)を見たとき、なんかイマイチだなとは思いました。でもポンドのレートはよく把握してなかったし、観光の時間が削られて急いでいたし、何より現地に住んでいる人が言うのだから大丈夫だろう、ということで500ポンド全部そこで替えてしまいました。
するとインフォを出た瞬間目の前に銀行が、、、かなりイヤ~な予感。
私はよした方がいいって言ったんですがヴィーはどうしても確かめたいと言い張り、結局30ユーロ(3400円)分くらい銀行のレートの方がよかったということが分かって、、、ヴィー大変お怒り!
本来、銀行や両替所を数軒回り一番レートのいい所で替えていたはずが、現地のイタリア人のテキトーな助言に従ってしまったがために大損。インフォの両替所に戻りダメもとで返金を求めるも、やはり受け入れてもらえず。
ヴィーはそのイタリア人になんと二度も!文句を言いに行き、さらに旅行の間中ず~~っと繰り返し愚痴ってました。しかも、、再び両替するのを避けるために頻繁にカードを使っていたら最終的にノルウェーの現金はたくさん残ってしまい、結局あの両替は必要なかった、、というおまけ付き。人生こんなもん。。

*ノルウェーは完全なカード社会。ホットドックやアイスクリームなど小銭で買えるようなものまで皆いちいちカードを使うのにはびっくりしました。なので現金はあまり持ってなくても大丈夫です。


エピソード2・・レンタカー
旅行中3回に分けてレンタカーを借りたわけですが、これは2回目に借りた時の話。場所はロフォーテン諸島。
その時ちょっと運転を油断していたヴィーは車をバックした際に大きな石に激突。ゴリッという音に二人揃って蒼白。。凹んではなかったんですが、ごまかしようのない複数のキズが直径30cmくらいの範囲で付いてました。。「これってレンタカー保険の範囲内?」「いや、違うだろう。」
契約書を確認したところやはりこのようなケースは保険に含まれておらず。。
ということで、ヴィーがまず考えた事→破格な金額を請求をされる前にクレジットカードを止める→カード会社にtel→なぜか「一時停止」を求める→「一時停止」は受け入れてもらえず。
次に考えた事→車を返す前にな、なんと修理する→修理工場を数ヶ所まわる→結局修理できず。
再びカード会社にtel→もう一度「一時停止」を求める→やっぱり受け入れてもらえず。
なぜ失くした事にしてカードを止めずに一時停止を求めてたかというと、「失くした事にすると紛失証明がいるかもしれないから。」だそうです。結局カード会社のオペレーターにそのまま様子を見るよう促され、只今、レンタカー会社からの連絡待ち状態。。

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by girasole7 | 2011-08-01 10:33 | イタリア国外旅行 | Comments(6)

北欧への旅 「スウェーデン編」

ノルウェーを10日ほど旅行した後、列車で国境を渡りスウェーデンへと移動しました。それまであんなに悪かった天気がウソのように回復し、こちらはうって変わって晴天。久しぶりに気持ちのいい青空!さらに私たちを喜ばせたのは物価が安いということ。もちろんイタリアに比べれば高いでしょうが、なんせノルウェーの後なだけに何もかも良心的な値段に感じてしまうのです(単にレートのせい?いや、そんなはずはない)。

ノルウェーの山がちでダイナミックな景色とは違い、スウェーデンでは平坦で穏やかな景色が延々と続きます。
しかしこちらも森と湖の国。自然の美しさでは引けをとりません。

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スウェーデン北部、ラップランド地方をドライブしていた時に偶然見つけた風景。
鏡のように空を映し出した湖は、ボリビアのウユニ塩湖を思わせる感動的な美しさです。

スウェーデンはその国土の約半分が森林で9万以上の湖が点在します。自然が豊かで国立公園に指定されている場所も多く、車で走っているといきなりトナカイが現れたりします(ノルウェーも同様)。

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by girasole7 | 2011-07-29 19:44 | イタリア国外旅行 | Comments(0)

北欧への旅 「ノルウェー編」

先日ヴィーと2週間ほど北欧を旅行してきました。その後も大量に撮った写真の整理に追われ、、しばらくブログを更新していなかったのはそのせいです。
現地を訪れたのは今月の上旬から中旬にかけてですが、わざわざ夏休みを早めに取りその時期に出かけたのは、一度本格的な白夜を体験してみたというのがあったからです。実際どうだったかというと、特に北極圏内は一日中完全に昼間の明るさでした。一番暗めの時で夕方くらいの明るさ。とにかく日が沈んでしまうことなくそのまま再び上に昇っていくのです。これは本当にすごいと思いました。ということは冬はその逆で一日中暗いということなんですよね。ずっと暗いのはイヤだな。。

それにしてもノルウェーの物価の高さには参りました。例えばマクドナルドのセットメニューが約13ユーロ(1500円)、タクシー5分乗車が約20ユーロ(2300円)、、バスや電車、食事、宿泊、博物館などの入場料、、何もかも驚きの高さ!!世界で1,2位を争う物価の高い国。覚悟はしていましたが、それはそれは想像を絶するものがありました。
「こんな物価の高い国へは宝くじにでも当たらない限りもう二度と行くことはできまい。」そんな思いで挑んだ旅。
それなのにそんな私たちを待っていたもの・・・悪天候!最初から最後までずっと雨。(T_T)涙。。。
今年の夏は特に天気が悪いんだとか。。はぁぁ、、深いため息。。雨に降られればうっとしいですし、旅の印象もずい分変わります。それに何より天気の良し悪しで写真の出来栄えは格段に違ってくるのです。
さらにその悪天候に加え、私たちを打ちのめすかのごとく日々連続して起こるアクシデント(なんってったってヴィーとの旅行ですから)。そのような苦境にも負けず、がんばって予定通り無事に旅を終えてきました。

ではせっかくなのでどんな所へ行って来たのか写真で簡単に説明しますね。。

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Preikestolen (Lysefijord) / プレーケストーレン(リーセフィヨルド)
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ノルウェーと言って誰もが真っ先に思い浮かべるものは、おそらくフィヨルドでしょう。このプレーケストーレンでは素晴らしい景色&目もくらむようなスリルが堪能できます。ここは高さ600m以上(スカイツリーを想像してみて下さい)、さらに台風並みの強い風が吹いています・・・にもかかわらず、崖っぷちに佇む&座り込む命知らずな人たち多数(かくいう私もその一人。高所恐怖症のヴィーは自分が近づくことはもちろん、私が崖へ近づくのさえ拒絶していました)。

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Vigelandsparken(Oslo) / ヴィーゲラン公園(オスロ)

オスロ中心部には王宮、国立美術館、市庁舎(毎年ノーベル平和賞の授与式が行われます)、その他多くの見どころがありますが、ここヴィーゲラン公園が一番おもしろかったです。広い園内にはヴィーゲラン氏が長い年月をかけて製作した彫刻が何百体もあり、しかもそれぞれが大変ユニークな格好をしています。
彫刻を見てどう感じるかは人それぞれ。作品に関する解説は一切ないとのことです。

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by girasole7 | 2011-07-27 21:44 | イタリア国外旅行 | Comments(2)